帰宅困難者になってしまったら 万一の場合の用意を

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページID1002420  更新日 平成30年2月27日

印刷 大きな文字で印刷

外出先や会社・学校で災害に遭った場合、交通網のマヒなどにより帰宅ができなくなる人もいると思われます。いざという時のために日ごろから次の事を心掛けて実践しておきましょう。

イラスト:靴

  1. 慌てず、騒がす状況確認
  2. 携帯ラジオをポケットに
  3. 徒歩で帰宅できる道順を確認
  4. ロッカーにはスニーカーや防災用品の準備を
  5. 机には簡易食料の用意を
  6. 集合場所や連絡手段など事前に家族と話し合いを
  7. 安否確認の打ち合わせを (災害用伝言ダイヤル171の利用、遠くの親戚に伝言依頼)
  8. 歩いて帰る訓練を
  9. 季節に即した冷暖準備(タオル、帽子、防寒コートなど)
  10. 会社や学校周辺の避難所の確認を
  11. 声を掛け合い、助け合う

このページに関するお問い合わせ

総務部 防災安全課
直通電話:防災係 042-514-8962 安全安心係 042-514-8963
代表電話:042-585-1111
ファクス:042-587-5666
〒191-0016
東京都日野市神明1丁目11番地の16 防災情報センター1階
総務部防災安全課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。