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ロゴマーク:没後150 歳三×日野

 2019年は土方歳三が箱館(函館)の激戦で
 その生涯を閉じてから150年

 土方歳三のふるさと日野市には、書状や愛刀、鉢金、鎖帷子(くさりかたびら)など、歳三が実際に触れ、使ったものが多く残っています。

 歳三没後150年を迎える本年、日野市では、これまで「新選組のふるさと」を支えていただいた「土方歳三資料館」「佐藤彦五郎新選組資料館」「井上源三郎資料館」などご子孫の資料館をはじめ、市内各種団体や関係者の皆さまと連携し、「土方歳三」個人に焦点を当てたプロモーションを実施します。




日野市のことなら歳三に聞け!

「言」ったことを「成」しとげる 有言実行の生き方「誠」

都心から30分

「東京のへそ」だから、都会への御用改めもラクラク

新宿から電車で約30分、東京都の中央に位置し、「東京のへそ」と言う人もおる。JR中央線や京王線、多摩モノレールで合計12の駅もあり、通期や通学、市内外へのアクセスは便利になったものだ。

立地やアクセス

写真:市内を走る電車

住宅地と共存する豊富な自然

良いか悪いか判断する前に、一度、日野を訪れてみよ

多摩川と浅川の清流に恵まれ、湧水を含む大地と緑豊かな丘陵をもつ、緑と清流のまち「日野」を訪れ、存分に肌で感じるがよい。

日野市について

写真:川辺で遊ぶこどもたちの様子