住む 東京でありながら、なんとな くホッとするまち日野市 Let's Share a Relaxed Lifestyle

写真:高台から見下ろした日野市の風景

美しい自然、便利な交通、真心あふれる子育て支援、旬の新鮮な野菜やフルーツ、
ビジネスチャレンジできる環境など、日野市には安心できる暮らしが整っています。
新選組のふるさとで、誠実で愛いっぱいの生活を送りませんか。

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ページID1006887  更新日 平成30年11月21日

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convenient location都心から30分「東京の中心」
市民一人当たりの駅数はトップクラス!

日野市は新宿から電車で約30分、東京都の中央に位置し、通称「東京のへそ」とも言われたりすることがあります。人口約18万人、多摩川と浅川の清流に恵まれ、湧水を含む台地と緑豊かな丘陵をもつまちです。

市内にはJR中央線や京王線、多摩モノレールで合計12の駅があり、市民一人当たりの駅数は多摩地域でトップクラス。通勤や通学、市内外へのアクセスが大変便利です。 

写真:市内を走る電車風景 イラスト:都心から日野市まで30分をイメージした路線図

great for shoppingショッピングも楽々
大型商業拠点にも近くて便利

日野市には、JR中央線日野駅、豊田駅、京王線・多摩モノレール高幡不動駅の3駅周辺に商業拠点があります。

市内に均等に存在しているため、日常の買い物、飲食店の利用もラクラク。また、立川、八王子などの大型商業拠点にも近接しており、大変便利な環境です。

写真:ショッピングセンター イラスト:日野駅・豊田駅・高幡不動駅が記載された市内地図

perfectly balanced住んでよし、訪れてよし
リラックスして暮せるまち

かつて「多摩の米蔵」と呼ばれ、田園が広がっていた日野市には、今でも豊かな自然が残っています。都心に近く、便利な住宅地の身近に、多摩川と浅川、市内を縦横に巡る用水などの清流、丘陵地、里山などの緑が共存しています。

人と自然の営みのバランスが取れているので、生活ストレスも少なく、訪れる人にも住む人にも安らぎを与えてくれます。

写真1:万願寺歩道橋(ふれあい橋) 写真2:マンションと並木の風景

Grow into happy hino city育つを育てる街

日野市は新宿から電車で約20~30分、東京都のほぼ中央に位置しています。人口約18万5千人、多摩川と浅川の清流に恵まれ、緑豊かな丘陵をもつことから、かつては「多摩の米蔵」と呼ばれていました。市内には180カ所ほどの湧水地もあり、その豊かな水のある風景は日野市の魅力の一つです。ちなみに、実は新選組の土方歳三の出身地。5月には「ひの新選組まつり」が盛大に開催される新選組の聖地なんです。

写真1:女の子が勉強する様子 写真2:多摩川の河川敷で机といすを配置し勉強する生徒たち




「住む」をさせる人々

日野用水土地改良区理事長、日野用水開削450周年記念事業推進委員会会長
天野 武雄さん

日野の「宝」用水を未来へ伝えよう

農業を営む傍ら、近隣の小学校の米作り体験などの行事を通じて、用水路は日野の「宝」であることを発信し続けている一人。

写真:用水を清掃する天野 武雄さんと子供たち