住居確保給付金

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページID1014390  更新日 令和3年7月12日

印刷 大きな文字で印刷

【制度改正】住居確保給付金の再支給(受給終了後の再申請)について

お知らせ

これまでは、住居確保給付金の受給が一度終了した方は、原則として再度受給することはできず、例外的に、(1)受給終了後に「雇用主の都合により新たに解雇された方」のみ、再度受給することができることとなっていました。 しかし、令和3年1月の緊急事態宣言をふまえた追加的な支援策として、2月に制度が改正され、更に緊急事態宣言の延長により4月にも制度が改正となり、更に6月に制度が改正され(2)受給終了後に「雇用主都合による解雇以外の離職・廃業、休業等により減収された方」についても、令和3年9月末までを申請期限として再支給の対象となりました。

再支給の申請期限(上記(2)の方)

 令和3年9月30日まで(期限を過ぎて提出された申請は支給対象となりませんので、ご了承ください)

再支給の支給期間(上記(2)の方)

 3カ月(支給期間の更新(延長申請)はありません。

再支給の申請の受給要件・提出書類

 新規申請に準じます(リーフレット等をご参照ください) 

 ※但し、再支給の申請をしたことがない方が対象です。

 ※原則として、新規申請時と同様の書類(リーフレットや申請に必要な書類チェック票をご参照ください)が必要ですが、本人確認書類、賃貸借契約書、求職受付票、入居住宅に関する状況通知書等は省略できる場合もあります。 

【制度改正】住居確保給付金の支給期間が最長9カ月から12カ月へ延長(令和3年1月1日より)

お知らせ

令和3年1月1日から住居確保給付金の支給期間が最長9カ月から12カ月へ延長され(※令和2年度中に新規申請して受給を開始している方に限る)、求職活動要件等も変更になりました。詳しくは添付ファイルの「リーフレット」や「住居確保給付金の延長(再延長)申請について(お知らせ)」、「住居確保給付金の再々延長について(お知らせ)」をご参照ください。

住居確保給付金のご案内

内容

離職等で家賃を支払えなくて困っている方に原則3カ月間(延長あり)家賃を補助します。

 

対象

離職後2年以内の方や就業している個人の給与その他の業務上の収入を得る機会が当該個人の責めに帰すべき理由・都合によらないで減少し、当該個人の就労の状況が離職又は廃業の場合と同程度にある方で、住居がないか又はなくなるおそれのある方

 

相談日時

月曜日から金曜日 午前8時30分から正午、午後1時から午後5時15分(市役所閉庁日は除く)

※予約の必要はありません(但し、混雑している場合はお待ちいただくことがございます)

 

その他

ご利用にあたっては他にも条件がありますので、リーフレットをご参照ください。

また、ご不明な点はセーフティネットコールセンターへお問い合わせください。

 

添付ファイル

Adobe Readerのご案内

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のホームページ(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

プリントサービスのご案内

ご自宅にプリンタなどの印刷機器をお持ちでない方は、お近くのコンビニエンスストアなどのプリントサービスを利用して申請書等を印刷することができます。詳細はプリントサービスのご案内ページをご覧ください。

このページに関するお問い合わせ

健康福祉部 セーフティネットコールセンター
直通電話:セーフティネット係042-514-8542 ひとり親相談係042-514-8546 自立支援係042-514-8574
代表電話:042-585-1111
ファクス:042-583-4198
〒191-8686
東京都日野市神明1丁目12番地の1 日野市役所2階
健康福祉部セーフティネットコールセンターへのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。