プラごみ分別収集スタートから1年~ 適切な分別にご協力を

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ページID1016406  更新日 令和3年2月10日

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まだまだ間違った出し方が見受けられます

 プラスチック類ごみとして収集した袋の中に、プラスチック以外のごみや資源化できないプラスチックが約20%含まれていました。適切な分別・排出で資源化にご協力をお願いします。

 汚れたプラスチックは、収集車の中で他のきれいな資源を汚してしまうこともあります。

 分ければ資源を合言葉に適切な分別・排出にご協力をお願いします。

  1. 二重袋はダメ!(中を確認できないため資源化できません)
  2. 中身が残っていてはダメ!(汚れたものは資源化できません)
  3. しっかり分別してそれぞれの収集日にだしてください。

 

間違った出し方(二重袋)

危険物を混入しないで!

収集したプラスチックごみは、人の手で分けています!

危険物が混入されると、ケガや事故につながります。

絶対に危険物を混入しないでください!

実際にプラごみに混入していた危険物の例

間違った出し方(危険物)

  • 針付き注射器や医療器具は処方された薬局などにお返ししてください。
  • 刃物類は紙や布などに包み、「不燃ごみ」として「刃物あり」と張り紙をして排出してください。
  • スプレー缶や充電式電池、モバイルバッテリーは「有害ごみ」として中の見える袋に入れて、プラスチック類ごみの袋の横に置いて排出してください。

このページに関するお問い合わせ

環境共生部 ごみゼロ推進課
直通電話:042-581-0444
ファクス:042-586-6606
〒191-0021
石田1丁目210番地の2 クリーンセンター
環境共生部ごみゼロ推進課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。