ワクチン接種に関してのよくある質問

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページID1016990  更新日 令和5年2月17日

印刷 大きな文字で印刷

お問い合わせ一覧

制度について
No. お問い合わせ内容
1
2
3
4
5
ワクチンについて
No. お問い合わせ内容
6
7
8
9
接種券(クーポン券)について
No. お問い合わせ内容
10
11
12
13
14
予約について
No. お問い合わせ内容
15
16
17
18
19
20
21
22
接種会場について
No. お問い合わせ内容
23
24
25
26
接種について
No. お問い合わせ内容
27
28
29
30
31
32
乳幼児・小児接種について
No. お問い合わせ内容
33
34
35
副反応・健康被害救済について
No. お問い合わせ内容
36
37
38
39
接種証明について
No. お問い合わせ内容
40
41
42

お問い合わせ内容と回答

制度について

1.ワクチン接種を受けられる期間はいつまでですか?

ワクチン接種事業の実施期間は、オミクロン株対応ワクチン接種の実施に伴い、令和5年3月31日(金曜日)まで延長となりました。

2.ワクチン接種はどのような人が対象になりますか?

【12歳以上】

  • 初回接種(1・2回目接種)は、接種日時点で12歳以上の方が対象です。
  • オミクロン株対応ワクチン接種は、初回接種を完了した12歳以上の方のうち、最終接種日から3カ月以上経過した方が対象です。

【小児(5~11歳)】

  • 初回接種(1・2回目接種)は、接種日時点で5~11歳の方が対象です。
  • 追加接種(3回目接種)は、2回目接種完了日から5カ月以上経過した5~11歳以下の方が対象です。

【乳幼児(6カ月~4歳)】

  • 初回接種(1~3回目)は1回目接種日時点で生後6カ月~4歳以下の方が対象です。
    ※合計3回接種することで初回接種が完了した扱いになります。
    ※2回目接種は1回目接種から3週間の間隔を、3回目接種は2回目接種から8週間の間隔をあけて接種します。
3.接種を受ける際の費用はかかりますか?

ファイザー社製、モデルナ社製、アストラゼネカ社製、武田社ワクチン(ノババックス)のワクチンを接種する場合は、全額公費で実施するため、無料で接種できます。
※日野市での武田社ワクチン(ノババックス)接種は終了しました。接種を希望される場合は、都の大規模接種会場をご利用ください。
※モデルナ社製の従来ワクチンは令和5年2月11日で、国内での取り扱いを終了しました
※アストラゼネカ社製は令和4年9月30日で、国内での取り扱いを終了しました

4.なぜ接種が必要なのですか?

接種を行わなかった場合と比較して、感染予防効果や重症化予防効果等が確認されています。
また、その効果は経時的に低下していくため、追加接種についても推奨しています。

5.新型コロナワクチンの接種を希望しません。接種しなくてもよいですか?

新型コロナワクチン接種は、強制ではなく、あくまでもご本人の意思に基づいて受けていただくものです。
また、ワクチン接種に関する差別、偏見、いじめは許されません。

ワクチンについて

6.ワクチンの種類はどんなものがありますか?

薬事承認され、予防接種法に基づいて接種できるワクチンとして、オミクロン株対応ワクチン(2価ワクチン)はファイザー社製、モデルナ社製の2つがあります。また、従来ワクチンはファイザー社製、モデルナ社製、アストラゼネカ社製(1・2回目のみ)、武田社ワクチン(ノババックス)の4つがあります。
※日野市での武田社ワクチン(ノババックス)接種は終了しました。接種を希望される場合は、都の大規模接種会場をご利用ください
※モデルナ社製の従来ワクチンは令和5年2月11日で、国内での取り扱いを終了しました
※アストラゼネカ社製は令和4年9月30日で、国内での取り扱いを終了しました

7.海外でワクチンを接種した場合、その後のワクチン接種はどのように受ければ良いですか?

日本で薬事承認されている新型コロナワクチンを海外で接種した場合、その次の回から接種を受けることになります。
 (例)日本で薬事承認されているワクチンを、海外で2回接種している場合、日本では3回目接種から受けることになります。
日本で薬事承認されていない新型コロナワクチンを海外で接種した場合、日本では未接種扱いとなるため、1回目接種として受けることになります。
 (例)日本で薬事承認されていないワクチンを、海外で2回接種している場合、日本では1回目接種から受けることになります。

日本で薬事承認されている新型コロナワクチンは以下のとおりです。
初回接種:ファイザー社製(5~11歳用を含む)、モデルナ社製、アストラゼネカ社製、武田社ワクチン(ノババックス)、ジョンソン・エンド・ジョンソン社(ヤンセンファーマ社)(※)のワクチン
3回目接種:ファイザー社製、モデルナ社製、武田社ワクチン(ノババックス)、ジョンソン・エンド・ジョンソン社(ヤンセンファーマ社)(※)のワクチン
(※)ジョンソン・エンド・ジョンソン社(ヤンセンファーマ社)ワクチンの場合、初回接種の回数は1回です。詳細は次の項目をご確認ください。

8.海外でジョンソン・エンド・ジョンソン社(ヤンセンファーマ社)のワクチンを初回接種しました。3回目以降を国内で接種する場合はどうなりますか?

薬事承認されたため、海外でヤンセンファーマ社ワクチンを接種した後に、国内で他社のワクチンを接種する場合、ヤンセンファーマ社ワクチンの接種も接種回数に含めることになりました。
ヤンセンファーマ社ワクチンの初回接種の接種回数は1回です。そのため、海外で1回接種が完了している場合、日本では2回目接種が完了しているものとみなし、海外で2回接種が完了している場合、日本では3回目接種が完了しているものとみなします。
 (例)海外でヤンセンファーマ社ワクチンを1回接種した場合、国内で2回目まで接種完了の扱いとなり、3回目の接種から可能
 (例)海外でヤンセンファーマ社ワクチンを2回接種した場合、国内で3回目まで接種完了の扱いとなり、4回目の接種から可能

9.前回と異なるワクチンを使用(交互接種)しても大丈夫ですか?

2回目の接種では、原則、1回目に接種した時と同じ種類のワクチンを接種する必要があります。
3回目以降の接種では、初回接種(1・2回目接種)に用いたワクチンの種類に関わらず、薬事承認されたワクチンのいずれかを接種することができます。(ワクチンの種類については、No.6の項目をご確認ください)

接種券(クーポン券)について

10.接種券(クーポン券)が届いていません。いつ届きますか?

接種対象者には、接種が可能になる日の前月末までには接種券を発送しています。
なお、下記のいずれかに該当する場合は接種券発行申請(接種記録の添付必須)をもって送付します。

  1. 他市から転入した方
  2. ワクチン接種記録システム(VRS)に登録がないなどの理由により、接種記録が確認できない方

申請方法は上記「接種券(クーポン券)の発行について」をご確認ください

11.接種券(クーポン券)を紛失しました。どうしたらよいですか?

市コールセンター(0120-950-391)にお問い合わせください。

12.接種会場に行きましたが、予診のみ行い接種はしませんでした。接種を受けるため、接種券(クーポン券)を再発行したいです。

市コールセンター(0120-950-391)にお問い合わせください。

13.住民票と異なる住所地に、接種券(クーポン券)を送付してほしい

郵便局へ転居届(郵便物などの転送届)をしていれば、転居先の住所に届けることが可能です。
ただし、下記のいずれかの場合は、接種券発行申請書をご提出いただければ、被接種者の住民票以外の住所に送付することができます。

  1. 被接種者が長期的に病院に入院、もしくは施設に入所している場合は、入院先もしくは入所先施設に郵送することができます
  2. 被接種者に成年後見人がついている場合は、申請書に登記事項証明書と成年後見人の本人確認の写しを添付していただければ、成年後見人に郵送することができます

 詳細は上記「接種券(クーポン券)の発行について」をご確認ください。

14.オミクロン株対応ワクチンを接種後、3カ月経過しましたが接種券が送付されません

オミクロン株対応ワクチンの接種は、過去の接種歴の違いにより3~5回目になる場合がありますが、前回までに接種したワクチンの種類にかかわらず、現時点では1人1回の実施となっています。そのため、オミクロン株対応ワクチンを接種後、3カ月以上経過しても接種券は送付されませんのでご注意ください。
※令和4年11月8日から、武田社ワクチン(ノババックス)での追加接種も同様の取扱いとなっています。11月8日以降に3~5回目としてノババックスワクチン接種を受けた方も、現時点では次のワクチンは接種出来ませんのでご注意ください

予約について

15.予約は必要ですか?

必要です。インターネット予約と電話予約があります。
予約方法等の詳細は上記リンク先をご確認ください。
なお、東京都主催の接種会場では予約不要の会場もあります。詳細は下記「接種会場について」をご確認ください。

16.本人ではなく、家族が代理で申し込むことは可能ですか?

インターネット予約、電話予約共に可能です。インターネット予約を初めて利用する方は、送付した接種券(クーポン券)に記載されている券番号(10桁)と初期パスワードとしての本人の生年月日(西暦で8桁 例 19450101)をお手元にご用意ください。

17.夫婦の分をまとめて予約できますか?

コールセンターの場合は、1回の電話で2人分順番に受け付けます。
インターネットの場合は、1人分ずつ順番にログインしていただく必要があります。

18.インターネット予約をしたいが、ログインができない

接種券(クーポン券)番号・パスワードは必ず半角で入力してください。
また、入力間違いがないか、再度ご確認ください。一度でもログインしたことのある方は、初回ログイン時にご自身で設定したパスワードが必要になります。

19.インターネット予約でパスワードを生年月日から別のパスワードに変更したが、そのパスワードがわからなくなってしまった

メールアドレスを登録している場合は、ログイン画面の「パスワードをお忘れの方」を選択し、パスワード更新手続き画面から再設定してください。
メールアドレスを登録していない場合は、パスワードのリセット処理を行いますので、コールセンターへお問い合わせください。

20.インターネット予約をしたが、予約完了メールが届かない

ログイン時にメールアドレスの登録をしていない場合、予約完了メールは届きません。
メールアドレスを登録したが、予約完了メールが届かない場合は、メールアドレスを間違えて登録したか、携帯電話やパソコンの設定により受信拒否されていることが想定されます。
[info@mail.vaccines.sciseed.jp]を受信できるよう、設定してください。
予約完了メールが届かなくても、マイページ上で予約状況が表示されていれば、予約はできています。

21.インターネット予約で1回目の予約をして、続けて2回目の予約を取りたいが、2回目の予約枠が表示されない。いつ予約開始しますか?

ご希望の予約枠に空きが無い、もしくは3週間後の予約がまだ開始されていない可能性があります。恐れ入りますが、予約の開始までお待ちください。

22.初回接種(1・2回目接種)を同時に予約したが、1回目の予約を変更したい

まず1回目の予約をキャンセルしてください。そうすると2回目の予約が繰り上がるため、2回目の予約として3週間の期間を空けた日にちで予約を取り直してください。

接種会場について

23.接種会場は前回と同じでなければいけないのですか?

別の会場でも構いません。

24.日野市以外が主催の接種会場を教えてください

東京都や自衛隊などが主催の接種会場があります。
東京都の大規模接種会場では、夜間まで実施している会場や予約不要の会場もあります。

25.住民票は日野市にあるが、事情があり一時的に遠方で生活をしている。ワクチン接種をどこでしたらよいですか?

原則、住民票所在地の市区町村で接種を行ってください。
やむを得ない事情で住民票所在地以外に長期滞在をしていて接種を希望する場合は事前の申請が必要となります。詳しくは在住市区町村にご確認ください。

26.住民票は他の市区町村にあるが、日野市で生活をしている。どこでワクチン接種をしたらよいですか?

原則、住民票所在地の市区町村で接種を行ってください。
やむを得ない事情で住民票所在地以外に長期滞在をしていて接種を希望する場合は事前の申請が必要となります。詳しくは下記リンクをご確認ください。

接種について

27.持病・疾患・アレルギー等を持っているが、ワクチン接種はできますか?

かかりつけ医とご相談の上で接種をご検討ください。

28.妊娠中や授乳中の人は、ワクチンを受けることができますか?

妊娠中、授乳中、妊娠を計画中の方も、ワクチンの接種推奨の対象としており、妊娠中の時期を問わずワクチンを接種することができます。
日本で承認されている新型コロナワクチンが妊娠、胎児、母乳、生殖器に悪影響を及ぼすという報告はありません。
妊娠中に新型コロナウイルスに感染すると、特に妊娠後期は、重症化しやすいとされています。感染者が多い地域の方、感染リスクが高い医療従事者等や、糖尿病、高血圧など基礎疾患を合併している方は、ぜひ接種をご検討ください。ワクチン接種にあたり心配な点がある場合は、主治医にご相談ください。

29.新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを受けることはできますか?

既にコロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンを接種することができます。
ワクチンの接種は当該医療から90日間空けることを推奨していますが、本人が速やかにワクチン接種を希望する場合には、必ずしも90日間を空ける必要はありません。本人が治療内容を記憶していない場合であっても、速やかにワクチンの接種を希望する場合は、治療から90日間経過していなくても接種は可能です。

30.新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に受けることはできますか?

新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは同時接種が可能です。同時接種の実施の可否については、接種を受ける医療機関にお問い合わせください。
インフルエンザの予防接種のみ、新型コロナワクチンと同時に接種可能です。
インフルエンザの予防接種以外のワクチンは、同時に接種できません。互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
(例) 4月1日に新型コロナワクチンを接種した場合、他のワクチンを接種できるのは、4月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降になります。4月1日に他のワクチンを接種した場合も、新型コロナワクチンを接種できるのは4月15日以降になります。

31.かかりつけの医師に接種してもらうことはできますか?

かかりつけの医療機関が新型コロナワクチン接種を実施している場合は可能です。予約の際に、接種会場が表示されますので、ご希望のクリニック名を検索し予約を行ってください。

32.ワクチン接種当日、何か必要なものがありますか?

当日の持ち物については、「接種券(クーポン券)」、「予診票」、「本人確認書類(運転免許証、健康保険証等)」が必要となります。

【留意事項】

  • 予診票には病名や治療内容を正確にご記入ください。接種時に医師が内容を確認し、接種の可否を判断します。また、予診票は事前にご記入のうえ、接種会場にお越しください。
  • 小児接種、乳幼児接種(15歳以下の方)の場合は、接種日前2週間以内に他のワクチン接種を行っていないことを確認するため、上記に加えて「母子健康手帳」が必要となります。
  • 肩を出しやすい服装でお越しください。

乳幼児・小児接種について

33.何歳からワクチンを受けることができますか?

生後6カ月以上の方が対象です。
国は令和4年10月24日より、生後6カ月以上の初回接種を実施可能としました

34.乳幼児と小児接種は保護者の同伴が必要とのことですが、できない場合はどうすればよいですか?

中学生以上の方に限り、保護者の同伴を必須としていない医療機関であれば接種可能です。その際は、予診票の署名欄に保護者の方の署名、緊急連絡先として保護者の方の電話番号を必ず記入する必要があります。
各医療機関の保護者同伴が必要かどうかについては下記リンク先をご確認ください。
なお、小学生以下については、保護者の同伴が必須となります。

35.保護者も一緒に打ちたい

接種を希望する医療機関に、16歳以上の方の予約枠があり、同一の時間帯の枠が空いていれば接種は可能です。(3回目以降の場合は本人、保護者とも所定の接種間隔が経過していることが前提)

副反応・健康被害救済について

36.接種後の副反応にはどのようなものがありますか?

【従来ワクチンについて】
ワクチン接種後に、接種部位の痛み、疲労、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢、発熱等がみられることがあります。
また、稀な頻度でアナフィラキシー(急性アレルギー反応)や心筋炎、ギラン・バレー症候群(手足のしびれ等)が発生したことが報告されています。
もし、アナフィラキシーが起きたときには、接種会場や医療機関ですぐに治療を行います。

【オミクロン株対応ワクチンについて】
オミクロン株対応ワクチンの副反応等については、下記リンクの厚生労働省ホームページをご確認ください。

37.国内における副反応の情報は公表されますか?

国内で接種を受けた後に発生した副反応に関する情報は、予防接種法及び薬機法(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)の枠組みの下で適切に収集され、厚生労働省の審議会において評価され、その結果は公表されます。

38.ワクチン接種後に発熱したら、どうすればよいですか?

ワクチンによる発熱は接種後1~2日以内に起こることが多く、必要な場合は解熱鎮痛剤を服用いただくなどして、様子をみてください。このほか、ワクチン接種後に比較的起きやすい症状としては、頭痛、疲労、筋肉痛、悪寒(さむけ)、関節痛などがあります。
ワクチンによる発熱か、新型コロナウイルス感染症かを見分けるには、発熱以外に、咳や咽頭痛、味覚・嗅覚の消失、息切れ等の症状がないかどうかが、手がかりとなります。(ワクチンによる発熱では、通常、これらの症状はみられません。)
ワクチンを受けた後、2日以上熱が続く場合や、症状が重い場合、ワクチンでは起こりにくい上記の症状がみられる場合には、医療機関等への受診や相談をご検討ください。

39.ワクチンの接種後に副反応が出た場合、補償はありますか?

万一、接種により健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく予防接種健康被害救済制度により、適切な補償が受けられます。
新型コロナウイルスワクチンの接種を受けた方が疾病等の状態にあり、その疾病等が新型コロナウイルスワクチンの接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認めた場合には、国が費用を負担します。
予防接種によって通常起こりうる軽度な副反応については、疾病等の状態に該当しないため、認定の対象とならないことがあります。

接種証明について

40.接種したことが分かる証明はもらえますか?

ワクチン接種後に、接種券(クーポン券)の「新型コロナウイルスワクチン 予防接種済証(臨時)」に接種記録の記入とロットシールを貼り付けます。これが証明書になりますので、接種後も大切に保管してください。

41.接種証明書は取得できますか?

新型コロナウイルスワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)が取得できます。接種時に交付された接種済証明書と同様に、新型コロナウイルスワクチン接種の事実を公的に証明するものです。国内用、海外用があり、マイナンバーカードをお持ちの方はアプリから電子版の証明書を取得することができます。電子版が困難な方は、紙版の証明書を申請することができます。
詳細は下記リンクをご確認ください。

42.海外で接種を受けた場合でも証明書の発行は可能ですか?もし発行ができない場合はどちらに問い合わせをすれば良いですか?

接種証明書が発行可能な方は、予防接種法に基づきワクチンを接種した方ですので、海外での接種に対して証明書は発行できません。証明書が必要な場合は、接種を実施した国(大使館)へお問い合わせください。

このページに関するお問い合わせ

新型コロナウイルスワクチン接種相談・予約センター
予約用電話番号:0120-950-391
相談用電話番号:0120-950-734
ファクス:042-583-2400
〒191-0011
東京都日野市日野本町1丁目6番地の2 生活保健センター
健康福祉部健康課新型コロナウイルスワクチン接種体制確保担当へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。
※ただいま多数のお問い合わせをいただいておりますので、回答にお時間をいただいております。