ワクチン接種に関してのよくある質問

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ページID1016990  更新日 令和4年5月16日

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お問い合わせ一覧

初回接種(1・2回目接種)、追加接種(3回目接種)共通

12歳以上15歳以下の方の接種について
No. お問い合わせ内容
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接種券(クーポン券)について
No. お問い合わせ内容
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予約について
No. お問い合わせ内容
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接種について
No. お問い合わせ内容
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副反応について
No. お問い合わせ内容
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ワクチンについて
No. お問い合わせ内容
接種証明について
No. お問い合わせ内容
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ワクチンの有効期限について
No. お問い合わせ内容
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初回接種(1・2回目接種)について

No お問い合わせ内容
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予約について
No. お問い合わせ内容
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接種証明について
No. お問い合わせ内容
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追加接種(3回目接種)について

制度概要について
No. お問い合わせ内容
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副反応について
No. お問い合わせ内容
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接種について
No. お問い合わせ内容
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副反応について
No. お問い合わせ内容
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接種について
No. お問い合わせ内容
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ワクチンについて
No. お問い合わせ内容
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クーポン券(接種券)について
No. お問い合わせ内容
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接種証明について
No. お問い合わせ内容
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お問い合わせ内容と回答

初回接種(1・2回目接種)、追加接種(3回目接種)共通

12歳以上15歳以下の方の接種について

 
 
1.保護者同伴できないがどうすればよいですか?

中学生以上の方に限り、保護者の同伴を必須としていない医療機関であれば、予診票の署名欄に保護者の署名があり、緊急連絡先として保護者の方の電話番号を記載していただければ、保護者の同伴がなくても接種可能です。
保護者の同伴が必須かどうかについては上記リンク先をご確認ください。
なお、12歳の小学生については、保護者の同伴が必須となります。

 
2.保護者も一緒に打ちたい

接種を希望する医療機関に、16歳以上の方の予約枠があり、同一の時間帯の枠が空いていれば接種は可能です。(3回目の場合は本人、保護者とも所定の接種間隔が経過していることが前提)

 

接種券(クーポン券)について

 
3.住民票と異なる住所地に、接種券(クーポン券)を送付してほしい

郵便局へ転居届(郵便物などの転送届)をしていれば、転居先の住所に届けることが可能です。
ただし、下記(1)、(2)の場合は、接種券発行申請書をご提出いただければ、被接種者の住民票以外の住所に送付することができます。
(1)被接種者が長期的に病院に入院、もしくは施設に入所している場合は、入院先もしくは入所先施設に郵送することができます
(2)被接種者に成年後見人がついている場合は、申請書に登記事項証明書と成年後見人の本人確認の写しを添付していただければ、成年後見人に郵送することができます

 

予約について

 
4.予約しないと接種することができないのですか?

予約が必要です。

 
5.接種の予約はどこでとれますか?

インターネット予約またはコールセンターで電話予約してください。

 
6.本人ではなく、家族が代理で申し込むことは可能ですか?

インターネット予約、電話予約共に可能です。インターネット予約を初めて利用する方は、送付した接種券(クーポン券)に記載されている券番号(10桁)と初期パスワードとしての本人の生年月日(西暦で8桁 例 19450101)をお手元にご用意ください。

 
7.夫婦の分をまとめて予約できますか?

コールセンターの場合は、1回の電話で2人分順番に受け付けます。
インターネットの場合は、1人分ずつ順番にログインしていただく必要があります。

 
8.インターネット予約をしたいが、ログインができない

接種券(クーポン券)番号・パスワードは必ず半角で入力してください。
また、入力間違いがないか、再度ご確認ください。一度でもログインしたことのある方は、初回ログイン時にご自身で設定したパスワードが必要になります。

 
9.インターネット予約でパスワードを生年月日から別のパスワードに変更したが、そのパスワードがわからなくなってしまった

メールアドレスを登録している場合は、ログイン画面の「パスワードをお忘れの方」を選択し、パスワード更新手続き画面から再設定してください。
メールアドレスを登録していない場合は、パスワードのリセット処理を行いますので、コールセンターへお問い合わせください。

 
10.インターネット予約をしたが、予約完了メールが届かない

ログイン時にメールアドレスの登録をしていない場合、予約完了メールは届きません。
メールアドレスを登録したが、予約完了メールが届かない場合は、メールアドレスを間違えて登録したか、携帯電話やパソコンの設定により受信拒否されていることが想定されます。
[info@mail.vaccines.sciseed.jp]を受信できるよう、設定してください。
予約完了メールが届かなくても、マイページ上で予約状況が表示されていれば、予約はできています。

 

接種について

 
11.持病・疾患・アレルギー等を持っているが、ワクチン接種はできますか?

かかりつけ医と相談した上で接種をご検討ください。

 
12.住民票は日野市にあるが、事情があり一時的に遠方で生活をしている。ワクチン接種をどこでしたらよいですか?

原則、住民票所在地の市区町村で接種を行ってください。
やむを得ない事情で住民票所在地以外に長期滞在をしていて接種を希望する場合は事前の申請が必要となります。詳しくは在住市区町村にご確認ください。

 
13.住民票は他の市区町村にあるが、日野市で生活をしている。どこでワクチン接種をしたらよいですか?

原則、住民票所在地の市区町村で接種を行ってください。
やむを得ない事情で住民票所在地以外に長期滞在をしていて接種を希望する場合は事前の申請が必要となります。詳しくは下記リンクをご確認ください。

 
14.マイナンバーカードがないとワクチン接種はできないですか?

マイナンバーカードがなくても接種はできます。
なお、接種会場でご本人確認書類(運転免許証や保険証等)をご提示いただきます。

 
15.どのくらいの間隔をあけて2回目の接種を受けるのですか?

ファイザー社製のワクチンは、1回目の接種から21日間、間隔をあけて2回目の接種を受けていただきます。モデルナ社製ワクチンは、1回目の接種から28日間、間隔をあけて2回目の接種を受けていただきます。
規定の間隔を超えた場合は、できるだけ速やかに2回目の接種を受けてください。

 
16.新型コロナワクチンの接種を希望しません。接種しなくてもよいですか?

新型コロナワクチン接種は、強制ではなく、あくまでもご本人の意思に基づいて受けていただくものです。

 
17.接種するワクチンは選べますか?

現在、日野市内の接種会場では「ファイザー社製」「モデルナ社製」のワクチンを使用しています。東京都大規模接種センターでは「ファイザー社製」「モデルナ社製」「アストラゼネカ社製(一時中止中)」のワクチンを使用しています。詳細は東京都のホームページをご確認ください。
また、2回目の接種では、1回目に接種した時と同じ種類のワクチンを接種する必要があります。

18.妊娠中や授乳中の人は、ワクチンを受けることができますか?

妊娠中、授乳中、妊娠を計画中の方も、ワクチンの接種推奨の対象としており、ワクチンを接種することができます。
日本で承認されている新型コロナワクチンが妊娠、胎児、母乳、生殖器に悪影響を及ぼすという報告はありません。
妊娠中に新型コロナウイルスに感染すると、特に妊娠後期は、重症化しやすいとされています。感染者が多い地域の方、感染リスクが高い医療従事者等や、糖尿病、高血圧など基礎疾患を合併している方は、ぜひ接種をご検討ください。ワクチン接種にあたり心配な点がある場合は、主治医にご相談ください。

 
19.新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを受けることはできますか?

既にコロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンを接種することができます。
ワクチンの接種は当該医療から90日間空けることを推奨していますが、本人が速やかにワクチン接種を希望する場合には、必ずしも90日間を空ける必要はありません。本人が治療内容を記憶していない場合であっても、速やかにワクチンの接種を希望する場合は、治療から90日間経過していなくても接種は可能です。

 
20.子どもはワクチンを受けることができますか?

令和4年1月に、小児用ファイザー社製ワクチンについて薬事上の承認がされたことを受けて、日野市でも令和4年3月から段階的に小児(5歳から11歳まで)の初回接種(1・2回目接種)を実施しています。
ワクチンの供給量に限りがあるため、基礎疾患のある方から優先的に予約の受付を開始します。
※3回目は12歳以上の方が対象となります。

 
21.新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に受けることはできますか?

原則として、新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種できません。
新型コロナワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
(例) 4月1日に新型コロナワクチンを接種した場合、他のワクチンを接種できるのは、4月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降になります。4月1日に他のワクチンを接種した場合も、新型コロナワクチンを接種できるのは4月15日以降になります。

 
22.かかりつけの医師に接種してもらうことはできますか?

かかりつけの医療機関が新型コロナワクチン接種を実施している場合は可能です。予約の際に、接種会場が表示されますので、ご希望のクリニック名を検索し予約を行ってください。

 
23.ワクチン接種当日、何か必要なものがありますか?

当日の持ち物については、接種券(クーポン券)と予診票、本人確認書類(運転免許証、健康保険証等)が必要となります。
小児接種(5歳から15歳の方)は、接種日前2週間以内に他のワクチン接種を行っていないことを確認するため、上記に加えて母子健康手帳が必要となります。
また予診票については、事前にご記入のうえ、接種会場にお越しください。そのほか当日は肩を出しやすい服装でお越しください。

 

副反応について

 

 

24.接種後の副反応にはどのようなものがありますか?

ワクチン接種後に、接種部位の痛み、疲労、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢、発熱等がみられることがあります。
また、稀な頻度で心筋炎やアナフィラキシー(急性アレルギー反応)が発生したことが報告されています。
もし、アナフィラキシーが起きたときには、接種会場や医療機関ですぐに治療を行います。

 
25.国内における副反応の情報は公表されますか?

国内で接種を受けた後に発生した副反応に関する情報は、予防接種法及び薬機法(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)の枠組みの下で適切に収集され、厚生労働省の審議会において評価され、その結果は公表されます。

 
26.ワクチン接種後に発熱したら、どうすればよいですか?

ワクチンによる発熱は接種後1~2日以内に起こることが多く、必要な場合は解熱鎮痛剤を服用いただくなどして、様子をみていただくことになります。
このほか、ワクチン接種後に比較的起きやすい症状としては、頭痛、疲労、筋肉痛、悪寒(さむけ)、関節痛などがあります。
ワクチンによる発熱か、新型コロナウイルス感染症かを見分けるには、発熱以外に、咳や咽頭痛、味覚・嗅覚の消失、息切れ等の症状がないかどうかが、手がかりとなります。(ワクチンによる発熱では、通常、これらの症状はみられません。)
ワクチンを受けた後、2日以上熱が続く場合や、症状が重い場合、ワクチンでは起こりにくい上記の症状がみられる場合には、医療機関等への受診や相談をご検討ください。

 
27.ワクチンの接種後に副反応が出た場合、補償はありますか?

万一、接種により健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく予防接種健康被害救済制度により、適切な補償が受けられます。
新型コロナウイルスワクチンの接種を受けた方が疾病等の状態にあり、その疾病等が新型コロナウイルスワクチンの接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認めた場合には、国が費用を負担します。
予防接種によって通常起こりうる 軽度な副反応については、疾病等の状態に該当しないため、認定の対象とならないことがあります。

 

接種証明について

 
28.電子で接種証明は取得可能ですか?

政府が公式に提供するアプリ及びマイナンバーカードを使用して電子版接種証明書を取得することができます。詳細は下記リンクをご確認ください。

 

ワクチンの有効期限について

 
29.接種券に期限切れのシールが貼られているが問題ないですか?

ファイザー社製ワクチン(12歳以上用)の有効期限は、令和3年9月10日に「6カ月」から「9カ月」に延長され、更に令和4年4月22日に「9カ月」から「12カ月」に延長されました。
ファイザー社製ワクチン(5~11歳用)の有効期限は、令和4年4月22日に「9カ月」から「12カ月」へ延長されました。
モデルナ社製ワクチンの有効期限は、令和3年7月16日に「6カ月」から「7カ月」に延長され、更に令和3年11月12日に「7カ月」から「9カ月」に延長されました。
製造時期によっては、現在の有効期限より短い期間で印字されているものがあります。このようなワクチンについては、上記の通り読み替えていただくようお願いします。
※令和4年2月1日付、及び令和4年4月22日付厚生労働省健康局健康課予防接種室発「ファイザー社ワクチン及び武田/モデルナ社ワクチンの有効期限の取扱いについて」の通知に基づき、行っております。

 

初回接種(1・2回目接種)について

接種券(クーポン券)について

 
30.接種券(クーポン券)はいつ発送されましたか?

65歳以上の方(昭和32年(1957年)4月1日以前に生まれた方)には令和3年4月23日(金曜日)から発送しました。
16歳以上64歳以下の方(昭和32年(1957年)4月2日以降、平成18年(2006年)4月1日までに生まれた方)には令和3年6月21日(月曜日)から発送しました。
12歳以上15歳以下の方(平成18年(2006年)4月2日以降、平成22年(2010年)4月1日までに生まれた方)には令和3年8月10日頃から発送しました。
5歳以上11歳以下の方(平成22年(2010年)4月2日以降、平成29年(2017年)3月31日までに生まれた方)には令和4年2月25日頃から発送しました。

 
31.初回接種(1・2回目接種)の接種券(クーポン券)が見当たりません。どうしたらよいですか?

初回接種(1・2回目接種)の接種券(クーポン券)が見当たらない方は、市コールセンター(0120-950-391)にお問い合わせください。

 

予約について

 
32.1回目と2回目の会場は同じでなければいけないのですか?

別の会場でも構いません。

 
33.インターネット予約で1回目の予約をして、続けて2回目の予約を取りたいが、2回目の予約枠が表示されない。いつ予約開始しますか?

ご希望の予約枠に空きが無い、もしくは3週間後の予約がまだ開始されていない可能性があります。恐れ入りますが、予約の開始までお待ちください。

 
34.2回分予約したが、1回目の予約を変更したい

まず1回目の予約をキャンセルしてください。そうすると2回目の予約が繰り上がるため、2回目の予約として3週間の期間を空けた日にちで予約を取り直してください。

 

接種証明について

 
35.接種証明はもらえますか?

ワクチン接種後に、接種券(クーポン券)右側の「新型コロナウイルスワクチン 予防接種済証(臨時)」に接種記録の記入とロットシールを貼り付けます。これが証明書になりますので、接種後も大切に保管してください。

 

追加接種(3回目接種)について

制度概要について

 
36.追加接種(3回目接種)が受けられる期間はいつですか?

初回接種(1・2回目接種)、追加接種(3回目接種)ともに令和4年9月30日までです。

 
37.追加接種(3回目接種)の対象は誰ですか?

令和4年4月22日現在では、初回接種(1・2回目接種)が完了した12歳以上のすべての方が対象です。
2回目接種日から6カ月が経過していれば接種可能となります。

 

38.追加接種(3回目接種)を受ける際の費用はかかりますか?

初回接種(1・2回目接種)と同様、3回目接種においても、全額公費で実施するため、無料で接種できます。

 

接種について

 
39.なぜ、追加接種(3回目接種)が必要なのですか?

追加接種(3回目接種)を行わなかった場合と比較して、感染予防効果や重症化予防効果等を高める効果があるとされています。このため、初回接種を完了したすべての方に対して、追加接種の機会を提供することが望ましいとされています。

 

副反応について

 
40.追加接種(3回目接種)ではどのような副反応がありますか?1・2回目より重いですか?

ファイザー社製のワクチンの場合、2回目の接種後と比較して有害事象の発現傾向は概ね同様であると確認されています。リンパ節の腫れについては、初回接種時と比較して、発現割合が高い傾向にありますが、ほとんどの場合が軽度であり、発現後短期間で治まっています。腫れがひどかったり長引く場合は、医療機関を受診してください。

 

接種について

 
41.初回接種(1・2回目接種)と異なるワクチンを使用(交互接種)しても大丈夫ですか?

追加接種(3回目接種)に使用するワクチンは、初回接種に用いたワクチンの種類に関わらず、mRNAワクチン(ファイザー社製ワクチンまたは武田/モデルナ社製ワクチン)を用いることが適当であるとされています。

 

予約について

 
42.予約は必要ですか?

必要です。予約方法等の詳細は下記リンクをご確認ください。

 

接種券(クーポン券)について

 
43.接種券(クーポン券)はいつ発送されますか?

2回目の接種日によって3回目の接種券(クーポン券)が届く時期が異なります。具体的な送付時期や送付日等については、下記リンクをご確認ください。

 
44.接種券(クーポン券)が届いていません。いつ届きますか?

日野市に初回接種(1・2回目接種)のワクチン接種情報がある市民に対して、追加接種(3回目接種)用の接種券(クーポン券)を発送しています。

該当区分の送付日から1週間経過しても、追加接種(3回目接種)用の接種券(クーポン券)が届かない方は下記リンクをご確認ください。

 

接種証明について

 
45.接種証明はもらえますか?

ワクチン接種後に、接種券(クーポン券)中部の「新型コロナウイルスワクチン 予防接種済証(臨時接種)」に接種記録の記入とロットシールを貼り付けます。これが証明書になりますので、接種後も大切に保管してください。

このページに関するお問い合わせ

新型コロナウイルスワクチン接種相談・予約センター
予約用電話番号:0120-950-391
相談用電話番号:0120-950-734
ファクス:042-583-2400
〒191-0011
東京都日野市日野本町1丁目6番地の2 生活保健センター
健康福祉部健康課新型コロナウイルスワクチン接種体制確保担当へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。
※ただいま多数のお問い合わせをいただいておりますので、回答にお時間をいただいております。