■子どもなんでも相談

◎子どもに関するあらゆる悩みに
子どもなんでも相談
相談員があなたと一緒に考えます！お気軽にご相談ください。

ID: 1026268
［問い合わせ］子どもなんでも相談（電話番号042・506・2899）

［内容］
家族関係や友達関係がうまくいかない…
学校に行くのがつらい…
家に居場所がない…
妊娠したけどうまく育てていけるのかな…
周りは喜んでいるけど私は不安の方が強い…
子どもが学校を休みがちで心配…
周りの子と比べてうちの子は何か違う気がする…

子どもからの相談や匿名相談もお受けします。

［日程］平日午前9時～午後5時 ※木曜日は午後7時まで
［ところ］子ども包括支援センターみらいく
［対象］市内在住・在学・在勤のおおむね20歳までの子ども、保護者、妊産婦、支援者など
［内容］来所（予約優先）、市内各所で面談、電話、Eメール（miraiku@city.hino.lg.jp）、相談フォーム、訪問などによる相談

日野市立小・中学校の皆さま
学校の学習者用端末からも相談ができます！
学習者用端末のブックマークを開いて「子どもなんでも相談」をクリック！アンケートフォームを入力し送信すると、後日、相談員からメールが届きます。

■令和8年度から子ども・子育て支援金制度が始まります

◎令和8年度から子ども・子育て支援金制度が始まります

ID: 1030605
ID: 1030607
［問い合わせ］保険年金課（国保: 電話番号042・514・8279）（後期: 電話番号042・514・8293）

［内容］
「子ども・子育て支援金制度」は、全世代や企業の皆さまから支援金を拠出いただき、子育て世帯に対する給付の拡充を通じて、子どもや子育て世帯を社会全体で応援する仕組みです。支援金は医療保険料と併せて拠出する制度となっています。

医療保険が国民健康保険や後期高齢者医療制度の場合、従来の保険料（税）に加えて子ども・子育て支援金分をお支払いいただきます。令和8年度の保険料（税）は下表の通りです。

なお、子ども（18歳に達する日以後の最初の3月31日以前である者。高校生年代まで）は、子ども・子育て支援納付金分の均等割額が全額軽減されます。

▶令和8年度 子ども・子育て支援の納付金分保険料（税）率など

国民健康保険保険税率など
【所得割率】0.30%
【均等割額】1899円
【18歳以上均等割額】84円

後期高齢者医療制度保険料率など
【所得割率】0.26%
【均等割額】1300円

■国民健康保険税軽減世帯の拡充と課税限度額の引き上げ

◎国民健康保険税軽減世帯の拡充と課税限度額の引き上げ

ID: 1030606
［問い合わせ］保険年金課（電話番号042・514・8279）

［内容］
地方税法などの改正により令和8年度から国民健康保険税における軽減判定所得基準額の見直しと課税限度額の引き上げが行われました。詳細は下表を参照ください。

▶軽減判定所得基準額の見直し
【軽減割合】7割軽減
【令和8年度】43万円＋{10万円×（給与所得者等の数1）}
【令和7年度】43万円＋{10万円×（給与所得者等の数1）}

【軽減割合】5割軽減
【令和8年度】43万円＋（31万円×加入者数）＋{10万円×（給与所得者等の数1）}
【令和7年度】43万円＋（30万5千円×加入者数）＋{10万円×（給与所得者等の数1）}

【軽減割合】2割軽減
【令和8年度】43万円＋（57万円×加入者数）＋{10万円×（給与所得者等の数1）}
【令和7年度】43万円＋（56万円×加入者数）＋{10万円×（給与所得者等の数1）}

※軽減判定所得は、国保に入っていない世帯主の所得も含まれます
※世帯内に国保から後期高齢者医療保険へ移った方がいる場合は、その方の所得・人数も含めて軽減判定を行います

▶課税限度額の引き上げなど
【区分】基礎課税額（医療分）
【令和8年度】67万円
【令和7年度】66万円
【増加額】1万円

【区分】後期高齢者支援金分
【令和8年度】26万円
【令和7年度】26万円
【増加額】改訂なし

【区分】介護納付金分（40～64歳）
【令和8年度】17万円
【令和7年度】17万円
【増加額】改訂なし

【区分】子ども・子育て支援納付金分
【令和8年度】3万円
【令和7年度】なし
【増加額】3万円