平成30年度採用日野市職員採用試験(2次募集)の受付は終了いたしました。

※以下の情報は参考として掲載しているものです。(応募受付は終了しております)

平成30年度(2018年)採用(2次募集)の募集職種・受験資格は以下の通りです。

募集職種区分 募集人員 受験資格(年齢) 受験資格(資格)

事務職員A

(福祉資格所持・または福祉経験者)

若干人 昭和57年(1982年)4月2日以降に生まれた方 次のいずれかに該当する方
1. 社会福祉士の資格を取得している方
2. 精神保健福祉士の資格を取得している方
3. 学校教育法による大学を卒業し、民間企業等において児童関連の相談・支援業務に常勤の職員として通算3年以上従事した経験を有する方
※ここでの「常勤の職員」とは、週30時間以上の勤務かつ継続して2ヶ月以上の雇用形態を指します。

事務職員A

(経験者)

若干人 昭和52年(1977年)4月2日以降に生まれた方 次のすべてに該当する方
1. 民間企業等において、常勤の職員として10年以上勤務した経験を有する方
2. 上記のうち、管理職又はプロジェクトリーダー等、複数の人員を管理、指導する業務に通算3年以上従事した経験を有する方
※ここでの「常勤の職員」とは、週30時間以上の勤務かつ継続して2ヶ月以上の雇用形態を指します。(産前産後休暇、育児休業による休暇・休業期間は期間に加算します)
※「複数の人員を管理、指導する業務」とは、組織として自身の指揮下に人員が配置されており、業務命令を発することが出来得る立場で業務を行っていたことを指します。(課長、係長、プロジェクトの責任者、チームリーダー等)

技術職員

(土木)

若干人 昭和57年(1982年)4月2日以降に生まれた方 学校教育法による大学又は高等専門学校の土木関係の学科を卒業した後、土木関係の実務(道路、公園、上下水道、都市計画、市街地開発事業等に関する事業計画・設計・積算・施工管理・維持管理)に従事した経験を3年以上有する方

技術職員

(建築)

若干人 昭和57年(1982年)4月2日以降に生まれた方 学校教育法による大学又は高等専門学校の建築関係の学科を卒業した後、建築関係の実務(設計・工事監理、施工管理又は建築確認検査の審査等の実務)に従事した経験を3年以上有する方

技術職員

(機械)

若干人 昭和57年(1982年)4月2日以降に生まれた方 学校教育法による大学又は高等専門学校の機械関係の学科(建築関係の学科で建築設備専攻の場合も可)を卒業した後、建築設備関係の実務(建設設備の設計工事監理等の実務)に従事した経験を3年以上有する方
栄養士 若干人 平成4年(1992年)4月2日以降に生まれた方 次のいずれかに該当する方
1. 栄養士資格を有する方
2. 管理栄養士資格を有する方
学芸員 若干人 昭和63年(1988年)4月2日以降に生まれた方 次のすべてに該当する方
1. 学芸員資格を有する方
2. 学校教育法による大学の考古学関係の学科を卒業している方
3. 発掘調査の経験を有する方

事務職員A

(身体障害者)

若干人 平成4年(1992年)4月2日以降に生まれた方 次のすべてに該当する方
1. 身体障害者福祉法に定める身体障害者手帳の交付を受けている方
2. 自力により通勤及び職務遂行が可能な方
3. 通常の勤務時間(原則として週38時間45分、1日7時間45分)に対応できる方
4. 活字印刷文による出題に対応できる方

 ※地方公務員法第16条に定める欠格条項(下記に該当する方は受験資格がありません。)

  1. 成年被後見人又は被保佐人※民法の一部を改正する法律(平成11年法律第149号附則第3条第3項の規定により、従前の例によることとされる準禁治産者を含む。)
  2. 禁固以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者
  3. 日野市を懲戒免職になり、その日から2年を経過していない者
  4. 日本国憲法施行の日以後に、日本国憲法や政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者