ごみ排出量を減らすためには、発生回避(リフューズ)の観点から、ごみになるものを家庭に持ち込まないことが重要です。日野市では、「使い捨て」のシンボル的存在である「レジ袋」の削減を目指して、さまざまな取り組みを行っています。

その一環として、平成20年に事業者・市民・行政の3者で構成する「レジ袋無料配布中止に向けた共同会議」を発足し、レジ袋辞退率の向上、レジ袋のごみへの排出の削減を目指しています。

 

共同会議メンバー
事業者
イオンリテール(株)
(株)いなげや
(株)京王ストア
生活協同組合コープみらい
(株)さえきセルバホールディングス
(株)三和
(株)食品の店おおた
(株)スーパーアルプス
(株)スーパーヤマザキ
合同会社 西友 
(株)トップ
富士シティオ(株)(スーパーFuji)
マックスバリュ関東(株)
日野市商店会連合会 

市民団体

梅が丘よつばグループ

グループひの消連

日野市明るい社会をつくる会

日野市ごみ減量推進市民会議

日野市資源リサイクル事業共同組合

ひの市民リサイクルショップ回転市場

日野の自然を守る会

マイバッグ運動協力員

谷仲山Rの会

 

 共同会議発足までの取組

レジ袋削減・ マイバッグ運動等これまでの取組 [107KB pdfファイル]    

 

 議事録