日野市へのふるさと納税は、ふるさと納税のポータルサイト「さとふる」の専用ページから、お申し込みください。

日野市 ふるさと納税

 日野市ではふるさと納税業務を株式会社さとふるに委託しています。

日野市を応援してください!

日野市へのふるさと納税では以下の事業から使い道を選択していただくことができます。

ご指定がない場合は市が取り組む様々な事業に活用させていただきます。 

1.子供が輝くまちづくり

 

 市立病院の更なる充実等

子供の貧困対策による、子供たちの将来が生まれ育った環境に左右されることのない社会の実現や、待機児童の解消など

2.新選組のふるさと日野の応援

新選組に会えるまち、新選組が集うまちとして、新選組まつりなどの観光振興事業や、日野宿本陣、新選組のふるさと歴史館などの施設の維持など

3.水と緑の保全

日野の水と緑を次世代に引き継ぐため、緑地の保全や、市内に張りめぐらされた水路の維持管理など

4.公共施設の更新

東日本大震災の教訓から、市民の安全安心を確保するため、施設の複合化・集約化・長寿命化にかかる大規模修繕や建て替えなど

5.新可燃ごみ処理施設の整備など

日野市、国分寺市、小金井市が共同で進めている可燃ごみ処理の広域化に向けた施設の整備など

6.市立病院の更なる充実

地域医療を支える急性期・300床・2次救急病院として持続発展と診療体制の更なる充実等

 

 ふるさと納税制度とは

一般的に「ふるさと納税」と呼ばれていますが、地方公共団体に直接税金を納税するのではなく、寄附をした場合に、その一部が個人住民税・所得税から控除される制度です。
※地方公共団体に2,000円を超える寄附をした場合、2,000円を超える部分について税額控除が受けられます。
※控除額の上限額は、個人住民税所得割額の2割です。

ふるさと納税制度の概要(総務省「ふるさとポータルサイト」)(別ウインドウ)

返礼品について

 

日野市へ一万円以上のふるさと納税(寄付)をいただいた方には、TOYODA BEERや新選組などの市内の各種資源を活かした、市の魅力あふれる返礼品を贈呈させていただきます。
 返礼品の詳細については、ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」にてご確認ください。

 

日野市 ふるさと納税 返礼品 写真

 ※返礼品の転売はご遠慮ください。 

 

ふるさと納税(寄附金)のお申し込み方法 

1.インターネットからのお申し込み(10,000円以上の寄附から対象となります)

 ふるさと納税のポータルサイト「さとふる」の専用ページから、お申し込みください。

 日野市 ふるさと納税 

 寄附のお申し込み、お礼品の選択、クレジットカード決済、コンビニ決済、ペイジー等ご入金まで、簡単な手続きでご利用いただけます。

 ※株式会社さとふるは、日野市の収納代行事業者です。

 収納代行事業者及び指定代理納付者の指定について(別ウィンドウ)

 

2.その他の方法でのお申し込み

日野市総務部財産管理課(本庁舎4階)の窓口までお越しいただくか、下記の連絡先まで電話・メール・FAXにてご連絡ください。

連絡先】

日野市役所 総務部 財産管理課 財産係
〒191・8686日野市神明1の12の1
電話 042・585・1111 内線4726
ファックス 042・585・2516 
メール 
zaisan@city.hino.lg.jp 

その他の方法でのお申込みについて PDF版 [72KB pdfファイル] 

その他の方法でのお申込みについて テキスト版 [3KB txtファイル] 

   

ふるさと納税(寄附金)の控除について

日野市へ寄附された方の寄附金控除については以下をご覧ください。

ふるさと納税(寄附金)控除の方法  PDF版 [57KB pdfファイル] 

ふるさと納税寄附控除の方法について テキスト版 [2KB txtファイル] 

 

寄付金控除の上限額は、寄附された方の収入や家族構成などによって異なってまいります。

ご自身の寄付金控除の上限額の目安については、リンク先のシュミレーションをご利用ください。

税金の控除について(総務省「ふるさとポータルサイト」)(外部リンク) 

 

平成28年度 ふるさと納税寄附の状況

平成28年度は、890件、2,290万円のふるさと納税寄附をいただきました。

当市へのふるさと納税寄附にたくさんのご協力いただきまして、誠にありがとうございました。

平成28年度 ふるさと納税(寄附)の状況 PDF版 [47KB pdfファイル] 

 ふるさと納税Q&A

1 寄附金控除対象となる市町村の範囲は?

「ふるさと納税制度」と呼ばれていますが、どの市町村に対する寄附でも対象となります。出身地でなくてもかまいません。また、日野市民が日野市に対して行う寄附も対象です。

2 手続きはどうするの?

原則として、寄附金控除を受けるためには確定申告を行う必要があります。
なお、平成27年4月1日以降の寄附に対しては、確定申告を行わなくても寄附金控除が受けられる特例的な仕組みである「ふるさと納税ワンストップ特例制度」を利用することができます。

ただし、利用できるのは、確定申告の不要な給与所得者等で、ふるさと納税(寄附)をした市町村の数が5団体以内である場合に限られます。
なお、確定申告の必要のない方は、お住まいの市町村へ申告してください。ただし、この場合は、所得税の寄附金控除は適用されません。

3 いくら寄附すれば個人住民税の控除を受けることが出来るの?

適用下限額は2,000円です。

たとえば、3,000円寄附すると、所得税と個人住民税合わせて1,000円相当を「税額控除方式」で控除を受けることが出来ます。

4 控除される額に上限はあるの?

受けられる寄附金控除の額には上限があります。控除額の上限額は、個人住民税所得割額の2割です。

上限額は、寄附された方の収入や家族構成などによって異なってまいります。 

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