市では、244施設、延床面積の合計は約333,177平方メートル(平成23年度末現在)の公共施設を保有しています。公共施設の効率的かつ経済的な維持管理は、ライフサイクルコストを充分考慮して、計画的に実施する必要があり、建替・修繕計画を策定し、最適な時期、規模による投資を行い、適切に管理を行うことが第5次日野市基本構想・基本計画で示されております。

公共施設の適切な運営を行い、市民サービスの維持・向上を図るためには、計画的な修繕を行い、施設の機能維持を図る必要があります。

このため、公共施設ごとの長期に必要となる修繕の全体像を把握し、適切な施設運営へ活用することを目的として市有建築物長期修繕計画を策定いたしました。計画につきましては、以下のファイルをご覧ください。

 

 

市有建築物長期修繕計画【概要版】

 市有建築物長期修繕計画 [195KB pdfファイル] 

 

施設別長期修繕計画書

 1日野市民会館 [9248KB pdfファイル] 

 2生活・保健センター [3941KB pdfファイル] 

 3新選組のふるさと歴史館 [6990KB pdfファイル] 

 4東部会館 [7401KB pdfファイル] 

 5日野市立八ヶ岳高原大成荘 [4669KB pdfファイル] 

 

その他閲覧場所

 平成27年6月10日より、日野市役所1階の市政図書室でも施設別長期修繕計画書がご覧いただけます。