青少年問題協議会
日野市青少年問題協議会とは
青少年問題協議会は地方青少年問題協議会設置法に基づき設置しています。市長の付属機関として市長が会長を務め、青少年の健全育成に関する総合的な施策の樹立に向け調査審議するとともに、関係機関相互の連絡調整・連携を図る、市の青少年施策を決定する最高機関です。また、必要があれば関係行政機関に対し意見を述べることができます。
第24期青少年問題協議会協議内容 (平成20年4月1日から平成22年3月31日)

- 第1回 平成20年 7月31日 [55KB pdfファイル]
- 第2回 平成20年11月17日 [64KB pdfファイル]
- 第3回 平成21年2月27日 [72KB pdfファイル]
- 第4回 平成21年8月3日 [105KB pdfファイル]
- 第5回 平成21年11月18日 [56KB pdfファイル]
- 第6回 平成22年1月25日 [118KB pdfファイル]
第24期青少年問題協議会提言「親も子どもも自ら進んで社会体験・自然体験の機会を増やそう」
第24期青少年問題協議会では、日野市青少年健全育成基本方針の重点目標の一つを協議題に選んで議論をしてきました。
協議会では、社会体験や自然体験の機会が減少している中、子どもや家庭のあり方が変化していることを心配する意見がだされました。一方で、これらの機会を提供する行事やイベントが、地域の中で数多く実施されていることもわかりました。以上のような現状認識のもとで子どもたちの体験の機会を増やすにはどうしたらよいかを提言としてまとめました。
○提言 [167KB pdfファイル]
登録日: 2010年2月24日 / 更新日: 2010年7月20日







