放課後子どもプランひのっちパートナーをやってみませんか?
放課後子どもプラン事業「ひのっち」では、子どもたちを見守る「ひのっちパートナー」を募集しています!
※ 現在は、日野第8小ひのっち、旭が丘小ひのっち、仲田小ひのっちのパートナーを募集しています。
お問い合わせください。
事業目的
従事日・時間など
従事日
時間
休み
従事概要
募集内容 募集人員
募集人員 ひのっちパートナー 各校若干名
募集資格 元気で体力があり、子どもを見守り、育んでいく意欲のある方で、週1回以上従事できる方。 (各校の状況に応じて、登録数や従事回数が異なります。)
※各校の募集状況について、事前にお問い合わせください。
謝礼
応募方法
・ひのっちを楽しんでいるお子さんや卒業生の保護者
・子育てを終えた、ベテランのお母さんやお父さん
・地域とかかわりを持ちたいと考えている団塊世代のみなさん
・子どもに関わるボランティアや仕事につきたいと考えている若者世代のみなさん(概ね18才以上、高校生不可)
・お孫さんも「ひのっち」が大好きな方・・・・など。
■ひのっちパートナーさんの声・・・・
「子どもたちから元気をもらっています」
「スーパーなどで、あっ!ひのっちパートナーさんだ。と声をかけられると嬉しいものです。」
「こま回しや将棋を子どもと真剣にやっています。」
「毎日、子どもたちの元気な声が聞こえます」
「子どもたちの遊ぶ声は、いいですね」
子どものミカタ【ひのっちパートナー】
子どもは、決して「小さな大人」ではありません。大人とはまた異なった子ども固有の世界の中で、子どもの感じ方、子どもの論理に従って、遊び、学び、そして生きています。子ども時代に「子ども」らしく「子ども」を堪能することが、人間の発達にとって重要な意味を持ちます。また、こうして子どもが「子ども」として生活し成長するためには、大人の関わりが欠かせません。ときには保護され、ときには突き放されることで子どもは独特の子ども期をまさに「子ども」として生きます。また、家庭や地域の中で、様々な大人をモデルとして発見し、そこに近づこうとしたりもします。
子ども同士のみならず、大人との関わりの中で、子どもにとって意味ある「こと」を体験する空間が生成し、そして子どもは成長するのです。
その空間、場になるのが「ひのっち」です。
ひのっちパートナーの皆さんには、ぜひ、子どもの見方を通じて、子どもの味方であってほし いと思います。
お問い合わせ・応募先
子ども部 子育て課 子育て係
電話 042・585・1111 内線2518







